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【成り上がり伝説】秋コスグループで着実に昇り続ける男の飽くなき挑戦!

time 2018/08/10


秋コスグループ/店長
新原弘康(42歳)
デザイン系の専門学校卒業し大阪でアパレル関連の会社に就職。その後、28歳の若さで友人と独立してアパレル会社を立ち上げる。多少の波風はありつつも、人並み以上の収入を得、順風満帆な人生を送っている思われたが矢先に風俗業界へ。誰もが羨む環境から風俗業界へ転身したワケと現状、そして未来について語ってもらった。

自ら築いた安住の地を捨て、やり甲斐を求め東京へ!

―自己紹介をお願いします。
秋コスグループの「秋葉原ラブマリ」と「濃厚即19妻」の店長をしています新原 弘康です。

―風俗業界に入る前までの経歴を教えてください。
デザイン系の専門学校を卒業して大阪の従業員5人くらいの小さなアパレル会社に就職後、28歳のときに友人と共同出資というかたちで独立しました。そこで服のデザイン、製造などをやってきました。

―どうりで。服の着こなしなどオシャレな方だなと思ってました。
そうですか?(笑) 仕事のときは身だしなみや清潔感以外は気にしてませんが、特に「こだわり」は・・・あ!? でもスーツはオーダーメイドですね(笑)

―「こだわり」あるじゃないですか(笑)
身体が大きい方じゃないので、自身のサイズに合わせて作っているだけです(笑)
―それにしても、友人と共同出資で独立された新原さんが自身の会社を辞められた理由は何だったのでしょうか?
ひと言で言えば「飽きた」んですね(笑) アパレルの仕事を始めて15~6年、36歳まで服飾の企画やデザインをずっとやってきてました。私はどちらかというと「仕事のやり甲斐」とか「夢中になれるか」ということを求めるタイプなんですが、気づけば同じことの繰り返しで刺激もなく、徐々にモチベーションが下がっていき・・・いつの間にか「他の違うことにチャレンジしたい!」という気持ちが芽生えて、アパレル業界から離れてしまいました。

―しかしご自身の会社ですから、収入もそれなりに?
大変なときもありましたが、それなりにもらってましたね(笑)

―では、なぜアパレル業界を辞めて風俗業界へ、だったのでしょうか?
アパレルで一番もらっていた時と同じくらいの(高い)収入を得るとしたらやっぱり「ナイトレジャー系」かな、と単純に思いまして。

―高収入を得るためとはいえ風俗業界に対して不安はありませんでしたか?
入る前はすごくありました。「怖い」「オラオラ系の人が仕切ってる」、「オーナーが黒と言ったら白でも黒と言わなきゃいけない」とか(笑) ただ最初に働いたのが東京のキャバクラで、そこは縦社会で厳しいところもありましたが、普通の会社と同じように組織立って経営されてましたので、4年間ほどお世話になっていました。

―その後「秋コスグループ」に?
いいえ。その後はいくつか風俗店で働きました。最初に働いたお店は給料の遅配が始まり、挙句には「一ヶ月遅れた給料を半月ごとに払う」なんて店長に無茶苦茶なことを言われ(苦笑) すぐにそこを辞めていくつか風俗店の面接に行き、すぐに採用の話をいただいた所もあったんですが・・・。

―・・・ですが?
面接を受けている応接室の隣で営業をされていたんですが、そこがオラオラな営業をされていて「ここはヤバい!」と思いすぐにお断りしました(笑)

―それでも風俗業界で働こうと?
こんな話をすると風俗業界に対して悪い印象を持たれるかもしれませんが、世間にはブラック企業と呼ばれる会社も多数ありますからね。私自身はそれほど気になりませんでした。そういうことを経て「秋コスグループ」に入社できたので結果的に良かったかな、と。

上司が、先輩が、背中で教えてくれる「秋コスグループ」での自分の未来

―「秋コスグループ」に入社してからの印象を教えてください。
良い意味で「普通の企業」「普通の会社」という印象で、これまで面接を受けてきた他の風俗店とのギャップをすごく感じました。週休二日制で保険、福利厚生などが完備されているというのもありますが、会社としての土台がしっかり感じられるので、働いている身としてはすごく安心感があります。

―入社されて何年目ですか?
入社して2年半くらいですね。1年が過ぎてから徐々に役職に就くようになり、次第にお店の運営を任されるようになりました。店長になったのは1年ほど前です。

―入社2年未満で店長というのは「秋コスグループ」ではトントン拍子で出世された方ですか?
どうでしょうか。私が特別早いというワケでもないと思います。ただ、組織がしっかりした会社は、地道な努力、実績が認められてた人間に役職が付いていると思いますし、逆に実績もないのに簡単に役職を与えてくれるような会社やお店は、簡単に役職を剥がすようないい加減な組織のような気がします。そう考えると「秋コスグループ」はしっかりした組織の会社と同じように、じっくり人を育て、見極めてから役職に付けてくれている感じがします。

―では実際、店長になられてアパレル時代にもらっていた最高月収は超えましたか?
正直言うと・・・最高月収は超えてません(笑)

―え!? では後悔してませんか?
それはないですね。上司や先輩方を見て、このまま「秋コスグループ」で地道に頑張っていけばアパレル時代の最高月収は超えられるという確信がありますし、今もアパレル時代の最高のころではないにしても、それなりにいただいています(笑) それに何よりもアパレル時代と比べて週2日の休みがもらえてます。連休も多いので、自分の使える時間が増えたことが単純に嬉しいですね。

充実した仕事はプライベートにも好影響! 夢は“高層マンション”の住人!?

―お金があって、自由になる時間も増えた。ではお休みの時は何をされているんですか?
基本的に身体を動かすのが大好きなので、今は格闘系のジムに通って汗を流してますね。
あと最近料理をするのにハマってまして、その勉強を兼ねて美味しいモノを食べに行くことが増えました。

―どんなところへ食べに行くんですか?
最近は某ホテルの展望レストランへ一人で行きました。周りはカップルばっかりで、多少肩身が狭かったですが(笑) ただ、どうしても人と一緒に行くとメインが「料理」より「会話」になって「料理を味わう」ことが難しいじゃないですか。ですから、気になるお店があれば一人で食べに行きますね。

―失礼ですがご結婚は?
いいえ。結婚願望が薄いみたいで、あまり結婚に執着はないんです。どちらかといえば仕事人間で「家庭を持ちたい」というより「仕事で充実を感じたい」というのが私にとっては重要なんですよね。

―では独身貴族ならではの「贅沢なこだわり」は何かありますか?
独身貴族!(笑) ん~強いてあげるなら住んでいるところでしょうか。自分としては収入が上がるにつれて、マンションも高層階へと住みたいという願望があるんです(笑) 窓からの眺めが段々良くなっていくと「頑張って仕事をしてきたなぁ」という実感というか達成感が湧くと思うんですよ。

―ちなみに今はお住みマンションは家賃はいくらでどんなところですか?
具体的なことは伏せますが(笑)山手線のある駅から徒歩5分くらいのところにあるマンションですね。今、そこの9階なんですよ。早く二桁、10階以上に住めるように頑張りたいと思ってます(笑)

―近々二桁(10階以上)に住めそうですか?
きっとそう遠くないうちに住めるんじゃないでしょうか(笑) さっきも言いましたけど、身近にいる上司が着実に実績を上げて、それが会社に認められているのを実際に見ているので、同じように頑張っていければ確実に二桁階に住めるかな、と(笑)

「風俗業界で働いている」と胸を張って人に言える業界にしていきたい!

―新原店長のように風俗業界に飛び込んでみようと思っている人たちへアドバイスをお願いします。
私のようにオラオラ系の怖い営業をしているお店に面接に行かないようにするためには(笑) 色々な「求人サイト」「転職サイト」を見ることです。大きなところ、しっかりしている会社は求人にも予算をかけています。いくつも「求人サイト」を見ていれば、きっといくつか同じ会社を何度も見かけると思います。そういう会社、お店は安心して面接に行って大丈夫だと思いますよ。

―では最後に「秋コスグループ」に入社し、新原店長の後輩になるかもしれない方へメッセージをお願いできますか?
メッセージですか!?(笑) そうですねぇ~インタビューの中でも話しましたが、「秋コスグループ」は土台のしっかりした一般企業となんら変わらない会社です。ですから「風俗で大きく儲けたい」という考えの人にはギャップがありすぎて厳しいとかもしれません。ただ地道にコツコツ、そして向上心のある人には働き甲斐のある会社だと思います。私は将来的に「風俗業界で働いている!」と胸を張って人に言える業界にしたいと思っています。そういう気持ちのある人が「秋コスグループ」に入社して、私と一緒に仕事をしてくれたら嬉しいです!

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